古代都市「タウリカのヘルソネソス」とそのホーラの観光・アクセスガイド

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古代都市「タウリカのヘルソネソス」とそのホーラ

ウクライナにある世界遺産(文化遺産)、古代都市「タウリカのヘルソネソス」とそのホーラ(Ancient City of Tauric Chersonese and its Chora)の観光情報。日本からの行き方、現地都市からのアクセス、地図、歴史・文化、登録の基準などを紹介しています。

【注意】ウクライナへの旅行・渡航をご検討中の方は、外務省の危険情報ページをご覧ください。

基本情報

英語名Ancient City of Tauric Chersonese and its Chora
フランス語名Cité antique de Chersonèse Taurique et sa chôra
日本語訳古代都市「タウリカのヘルソネソス」とそのホーラ
種別文化遺産
登録年(Date of Inscription)2013年
ウクライナ
Ref1411

地図・マップ

古代都市「タウリカのヘルソネソス」とそのホーラの位置をGoogleマップで表示しています。

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周辺の空港

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登録の基準

世界遺産リストへの登録に関して「世界遺産条約履行のための作業指針」で示される登録基準です。古代都市「タウリカのヘルソネソス」とそのホーラは、以下の基準に該当します。

(ii) - 建築、科学技術、記念碑、都市計画、景観設計の発展に重要な影響を与えた、ある期間にわたる価値観の交流又はある文化圏内での価値観の交流を示すものである。

(v) - あるひとつの文化(または複数の文化)を特徴づけるような伝統的居住形態若しくは陸上・海上の土地利用形態を代表する顕著な見本である。又は、人類と環境とのふれあいを代表する顕著な見本である(特に不可逆的な変化によりその存続が危ぶまれているもの)

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